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粉末の溶かし方

2007年07月04日

有機ゲルマニウム粉末の溶かし方

溶かし方に決まりはありませんので、私がいろいろ試した経験からお話します。自分に1番合った方法を見つけて下さいね。

まず、以下の基本的なことを知って下さい。

・水よりもお湯の方がすぐに溶けます
・お湯や水の量が少ないと、溶けるのに時間がかかります
・濃度を濃くすればするほど酸味が増します

以上です。
あとは毎回飲むごとに作るのか、1日〜何日分かをまとめて作っておくかですね。ただ1日にたくさんの有機ゲルマニウムを飲みたい人は、酸味の好き嫌いに応じて濃度(水の量)を調節し、数回に分けて飲めばいいと思います。

保存する場合は冷蔵庫に入れて下さいね。飲むときに冷たいのはちょっとという人は、飲む前にコップに入れておいて、少し温まってから飲んで下さい。

では、具体的にいきましょう。

基本的にお湯で溶かす方が良いので、その方法ですよ。


≪毎回作る場合≫

.灰奪廚1回に飲む量の有機ゲルマニウムを入れる。

△修海烹格の1ほどポットのお湯を入れる。お湯は80〜90度位(沸騰させなくて良い)。

スプーンなどで良くかきまぜ、溶かす(途中1〜2度お湯を少し継ぎ足すと溶けやすくなります)。

で鯊から透明になり完全に溶けたら、ミネラルウォーターや水などを継ぎ足して薄めれば出来上がり。

ソ侏茲譴侘笋燭して飲んで下さい。



≪保存用を作る場合≫

ここでは例として1日500mℓの「水量」で飲むとして、
1日分をつくってみます。

500mℓのペットボトルに水を5〜6分目ほど入れて、あらかじめ冷蔵庫で冷やしておく。

▲灰奪廚泙燭老徇魅ップに1日分の有機ゲルマニウムを入れる。

そこに3分の1ほどポットのお湯を入れる。お湯は80〜90度位(沸騰させなくて良い)。

ぅ好廖璽鵑覆匹芭匹かきまぜ、溶かす(途中1〜2度お湯を少し継ぎ足すと溶けやすくなります)。

デ鯊から透明になり完全に溶けたら、お湯が冷めるまで少し待ちます(ペットボトルの耐性のため)。

上戸などで先ほどのペットボトルに入れる。

Г舛腓Δ500mℓになるよう、水を継ぎ足す。

┘撻奪肇椒肇襪鯲匹振って出来上がり。

冷蔵庫で保存する。

これを1日で飲みきります。
ちなみに私は4日分を2ℓのペットボトルで作っています。

これを参考に、1日に飲む有機ゲルマニウムと水の量を考えて容器を決めて下さい。たくさん摂取する人は酸味も考慮して濃度を決めて下さいね。水質を気にする人は天然水やミネラルウォーターを使うのも良いと思います。ちなみに私はマイナスイオン水で作っています。

あと、1度開封されたペットボトルは内容物を保存するようには作られていません。有機ゲルマニウムの品質は落ちることはないですが、水質は少しずつ劣化していきます。いくら冷蔵庫に入れておいても長期の保存はやめて下さい。

どうしても水で溶かす場合は、少し時間がかかります。透明になるまで良くかきまぜて、完全に溶けてから飲んで下さいね。


(詳しいご質問などありましたらどうぞ)
info@germa100.com




gauss0421 at 20:08|PermalinkComments(0)TrackBack(0)clip!
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