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有機ゲルマニウムの安全性

2007年08月10日

膨大な数の臨床試験5



有機ゲルマニウムは、薬のような「毒性」を持っておらず、副作用がまったくありません。過剰摂取の心配がないどころか、「飲めば飲むほど元気に」なるのです。でも効果は医薬品なみ。簡単に言えば西洋医学の範疇では捉えきれない“しろもの”なのでしょう


■毒性試験

有機ゲルマニウムは、その安全性や許容量を判断するための試験(毒性試験)が数次にわたり実施されており、安全性が確認されています。

実験動物を対象に、急性毒性試験・亜急性・慢性毒性試験が実施されていますが、いずれも通常の摂取量の範囲では安全な食品であることが報告されています。

また、生殖に対する影響をみた試験や、三世代にわたる繁殖試験、アレルギー性の有無を調べた実験などでも問題のないことが確認されています。


■体内に蓄積しない

動物実験では、48時間後にはほとんど排泄されることが明らかにされています。また、長期間投与した場合でも臓器などに蓄積されることはないと報告されています。

ヒト血中濃度試験によりますと、最高血中濃度に達する時間は2.3〜2.8時間、最高血中濃度は1ミリリットル当たり4.5〜6.6マイクログラム、半減時間は8.2〜8.5時間という結果が得られており、連続投与による蓄積性も認められませんでした。そして、投与後24時間では15〜18%が尿中に排泄されると考えられます。また、投与による各種症状、臨床検査値に影響は認められませんでした。


■副作用の心配がない

これまでの膨大な数の臨床試験でも、深刻な副作用が起こったということは一切報告されておりません。



本当に安全が確立されているんですね。
でもいろいろな種類のものが販売されていますので、自分が飲む場合は、きちんと安全が確認されたものを購入して下さいね


参考文献:ガン・難病治療に有機ゲルマニウム
       理学博士 福島裕子
     Dr.Hiro's Story 有機ゲルマニウムに魅せられて





gauss0421 at 20:52|PermalinkComments(0)TrackBack(0)clip!
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